夢デンのクリーニングは特別
たくさんの患者さんからこんなお言葉をいただきます。
「今まで受けた歯石取りは痛くて嫌いだったけど、今日は全然痛くなかった。これならまたお願いしようかな。」
「歯のクリーニングって痛いイメージがあったけど、今日はスッキリして気持ちよかった。」
夢デンのクリーニング(歯のクリーニング、歯垢・歯石取り、スケーリング)は痛くありません!
歯がツルツルになってスッキリさわやか。とても気持ちが良いのです。
なぜ、当院のクリーニングは気持ちがよいのでしょう?
それは カリスマ?歯科衛生士:海鉾美希(カイホコ ミキ)がクリーニングを行っているからです。
海鉾衛生士のクリーニングはどうして気持ちがよいのでしょうか?
海鉾衛生士の仕事ぶりを6年以上に渡って見てきた私(院長大久保)がその秘密をお教え致します。 
(ヒミツその1) 衛生士の仕事が大好き
海鉾衛生士は 衛生士の仕事が大好きで、この仕事に誇りを持っています。
多くの歯科衛生士は、上司から「○○さんのクリーニングをしなさい。」
と命令を受けたからしかたなくクリーニングを行うという態度で仕事に臨んでいます。
患者さんが痛がっているか、喜んでいるかには関心がありません。これでは患者さんはたまりませんよね。
海鉾衛生士はプロとしての誇りを持って仕事をしています。患者さんに健康になってもらいたいという情熱を持っています。
当然、技術を磨くことにも熱心です。だから痛くなくて、歯がピカピカになるのです。
(ヒミツその2)患者さんが大好き
海鉾衛生士は 患者さんとのお付き合いが大好きです。
海鉾衛生士は患者さんの口の中だけを診ているわけではありません。
人とヒトとして、患者さんとのおつきあいをしています。
歯科医師である私よりも、患者さんの人柄や趣味や家庭の様子などをよく知っています。
全人格的な患者さんとのおつきあいを通して、患者さんの健康を考えています。
時には感情移入して、患者さんと共に涙を流したり、共に大笑いしたり・・・そんなお付き合いをしています。
そのような大好きなお友達でもある患者さんに 「痛いこと」をするわけがありませんよね! だから海鉾衛生士のクリーニンは爽快感が格段に違うのです。
(ヒミツその3)仕事を楽しんでいます。
海鉾衛生士のクリーニングルームはいつも笑い声が絶えません。
趣味の話、仕事の話、大好きな旅行の話、スポーツ観戦の話、TVドラマの話・・・・
まるで、楽しい会話の合間を縫ってクリーニングをしているようです。
そして、話の所々に歯とお口の健康のお話を織り交ぜた会話が進んでゆきます。
患者さんも楽しい、衛生士も楽しい、そして健康にもGood!
そんな楽しい海鉾クリーニングルーム。 あなたものぞいてみたくなりませんか?
当院が特に力を入れている治療科目は
虫歯・歯周病予防
インプラント治療
顎関節症治療
この3科目です。このうち「予防」を担当するのが歯科衛生士の役割です。
治療終了後の健康状態を末永く維持(メンテナンス、定期検診)してゆくのも衛生士の役割です。
また、インプラント治療前の口腔内の健康改善と、インプラント治療後のメンテナンス(定期検診)も歯科衛生士が
担当します。
悪いところを治療するだけの歯科医院(20世紀型の歯科医院)の時代はすでに終わっています。
これからの歯科医院は「予防」と「健康維持」が最も大切な役割です。
そのような21世紀型の歯科医院では主役は「患者さん」、サポートするのは「歯科衛生士」です。
皆さんも、夢デンタルクリニックの「気持ちよい」クリーニングをお受け下さい。